― 月極駐車場の専門 ― 株式会社駐車場をさがせ!

COMPANY 会社概要

信頼と実績のリーディングカンパニー

1990年より事業を開始。高崎市内において唯一の月極駐車場専門店として営業して参りました
おかげさまで、管理駐車場数・管理駐車台数ともにナンバーワンのリーディングカンパニーです。
我々はお客様の「あったらいいな」にお応えします!!
開発案件は多数ございますので、是非お問い合わせください。

代表あいさつ GREETING

代表
代表取締役船越谷 尚彦
歩み ─ 専門企業としての確立と発展

1990年より月極駐車場募集管理事業を開始して以来、駐車場探しでお困りの方、土地のご活用でお困りの方にご支持を頂きながら、着実に管理駐車場数、管理車輌台数を拡大して参りました。さらに、2009年に月極駐車場募集管理事業に、より効率的で、専門特化するために株式会社エスク(総合不動産業)の駐車場部門という位置づけから、群馬県では唯一また、全国的にも数少ない月極駐車場募集管理の専門会社 株式会社駐車場をさがせとして新たなステージに突入致しました。

使命 ─ 駐車場不足の解消を通じた社会貢献

車の保有台数全国1位の車社会群馬県ではまだまだ、駐車場が不足しているのが現状です。駐車場不足による路上駐車の増加、それに伴い路上駐車が死角を作ることによる飛び出し事故の誘発。また、近隣トラブルの誘発など。路上駐車から端を発したトラブルは、少なくありません。弊社は、事業開始時から上記トラブルを未然に防ぐために、「駐車場不足の解消」を理念として邁進して参りました。車社会でどこに行くにも車が必要、また車に乗る人が多いからこそ、駐車場も比例して必要とされているのです。

課題解決 ─ 土地の有効活用による地域環境の向上

加えて、土地が遊休地として活用されずにいる事により 荒れ地化してしまい、夏は雑草が生い茂ってしまい、ゴミの投げ捨て 不法投棄、害虫等の大量発生の誘発。また、冬になると雑草が枯れ草となり、 火災の誘発などトラブルが多く発生しております。また、近隣にお住まいの方も、 大きな不安を感じております。そこで、そういったトラブルを未然に防ぐため、 問題を解決するために、もう一つの理念として、遊休地として使われてこなかった土地を 駐車場としてご活用頂く事による「土地の有効活用」を掲げ邁進して参りました。

未来 ─ これから我々が目指す世界

これからも、必要とされ、選ばれる月極駐車場募集管理会社のリーディングカンパニーとして、高崎という一点のエリアで、月極駐車場という一点のサービスのみに 一点集中し、一所懸命にお客様のお声をしっかり受け止め、本当に必要とされるサービスを提供し、駐車場探しでお困りの方、土地のご活用でお困りの方のお役に立つ事はもちろん、加えて地域の皆様の安心、安全、快適な生活の為に、社員一同一丸となって精進して参ります。益々のご期待とご指導、ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。

経営理念 PHILOSOPHY

我々は高崎の月極駐車場に宇宙一詳しい会社です

駐車場募集管理業のリーディングカンパニーとして、高崎という一点のエリアで、月極駐車場という一点のサービスのみに一点集中し、一所懸命に全精力を注ぎ今後も脇目を振らず、一心に月極駐車場の募集、管理に尽力し、自ら胸を張って『我々は高崎の月極駐車場に宇宙一詳しい会社です(P)』と言い続けられる組織になります。加えて、お客様からも『高崎の月極駐車場に宇宙一詳しい会社(P)』として広く認められ、地域の皆様の役に立つ、必要不可欠な会社であるよう今後も精進して参ります。

管理駐車場数と管理台数の実績 Managed Parking Facilities & Vehicles

管理駐車場数と管理台数の実績

会社概要 Company Info

会社名
株式会社 駐車場をさがせ
設立
2009年10月20日
本社所在地
〒370-0816 群馬県高崎市常盤町133
TEL.
027-328-8401 (電話受付時間 平日9:00~17:00)
FAX.
027-386-8402
E-mail
pk@sagase.com
営業時間
9:00~17:30
定休日
土曜・日曜・祝祭日・年末年始
役員
代表取締役 船越谷 尚彦
専務取締役 鈴木 一平 (コンサルティング営業部 部長)
社外取締役 有田 邦夫(群栄興産株式会社 代表取締役)
社外取締役 山田 恵一(日本労務センターグループ 代表取締役)
顧問弁護士
ぐんま法律事務所 門馬義昭 弁護士
たかぎ法律事務所 都木幹仁 弁護士
事業内容
駐車場開発管理及び仲介事業
駐車場運営コンサルティング事業
主要取引銀行
群馬銀行
住所
〒370-0816 群馬県高崎市常盤町133
TEL
027-328-8401
FAX
027-386-8402

会社沿革 History

1990年4月
群栄商事株式会社にて駐車場事業部設立
2000年5月
管理車両台数2000台突破
2002年4月
群栄商事株式会社より、株式会社エスクが駐車場事業『駐車場をさがせ』の営業権取得
2007年10月
管理駐車場数200箇所突破
2008年8月
お客様のご希望に、よりきめ細かく対応し、ピッタリ合った駐車場を紹介する「パーキングコンシェルジュ」サービスを開始
2009年2月
管理車両台数3000台突破
2009年3月
管理駐車場数300箇所突破
2009年9月
管理車両台数4000台突破
2009年10月
2009年10月 株式会社エスク(総合不動産業)より、駐車場事業にいっそう専門特化するために駐車場事業部門を分社。群馬県では唯一の月極駐車場募集管理専門会社 株式会社駐車場をさがせ設立
2010年3月
管理駐車場数400箇所突破
2010年6月
駐車場のさらなる利便性、収益性の向上のためプロ野球BCリーグ「群馬ダイヤモンドペガサス」を運営する、群馬スポーツマネジメントと球団公式飲料自動販売機設置事業に関する業務提携を結ぶ
2010年11月
管理車両台数5000台突破
2011年1月
防犯面、お車の保護に優れた「高級車、クラシックカー等の保管」サービスを開始
2011年8月
管理駐車場数500箇所突破
2011年12月
ご希望(予算、必要台数、場所等)に応じて駐車場を開発する「オーダーメイド開発」サービスを開始
2012年4月
管理車両台数6000台突破
2013年7月
スマートフォン、タブレットによる弊社ホームページへのアクセス数、お申込数増加に伴い視認性、操作性に優れたスマートフォン、タブレット専用サイトをオープン
GPS(衛星測位システム)機能を活用し、現在地から近い駐車場を検索できる 『現在地から探す』機能を追加
2014年7月
管理車両台数7000台突破
2015年6月
管理駐車場数600箇所突破
2015年12月
管理車両台数8000台突破
2016年11月
弊社と高崎警察署の相互理解による高い信頼関係と協力関係に基づき、犯罪の起きにくい社会及び交通事故のない社会の実現を目指し『犯罪の起きにくい社会づくり等に関する覚書』を締結、調印式を行う
2017年8月
大きな社会問題となっている「空家問題」の解決を解体手配から助成金等のご案内、駐車場設計、募集、管理までをワンストップで行い、同時に「駐車場不足問題」の解決を達成する「おまかせ!空家問題」サービスを提供開始
2017年12月
管理駐車場数700箇所突破
2018年5月
管理車両台数9000台突破
2020年9月
管理車両台数10000台突破
2021年2月
市内一円に網羅された管理駐車場内に地元企業様の様々な商品を販売する自動販売機の設置をサポート、全国の事業者様の想いのこもった商品を販売する食品物販自動販売機情報を掲載するサイト運営を行う「自販機をさがせ!」サービスを提供開始
2021年4月
全国的に見ても先進的な駐車場契約の電子化・キャッシュレス化を実現。駐車場使用契約に関する全手続きをオンライン化。
2021年10月
群馬県が実施運営する、公募により成長意欲を有する企業6社を選定し、短期集中的に経営支援を実施する【ぐんまスタートアップアクセラレーションプログラム】支援企業に採択される
2021年12月
新事業【自販機をさがせ!】が2021年12月5日(日)にヤマダグリーンドーム前橋で行われた《群馬イノベーションアワード2021》にて出場したスタートアップ部門賞を受賞
2022年4月
テレビ朝日で大好評放送中のタモリさん司会の長寿番組【タモリ倶楽部】にて自販機をさがせ!公式インスタで行った、自販機フォトコンテストにて選出された《自販機オブザイヤー》が、タモリ倶楽部の企画【オブザイヤーオブザイヤー】にノミネートされ、紹介、出演を果たす
2022年9月
管理車両台数11000台突破
2022年9月
【イノベーション自販機】始動
群馬県庁32階・官民共創スペース「NETSUGEN」に
・ローカルイノベーション創発(県民の県民による県民のためのイノベーション)
・オープンイノベーション創発(官民共創、異業種共創、事業者消費者共創)
の達成を目的に【イノベーション自販機】を設置
2023年1月
管理駐車場数800箇所突破
2023年11月
新事業【駐車場のミカタ】提供開始
駐車場をスペースと捉え、活用可能性を駐車場だけに留める事無く、スペース活用の可能性を広げる【駐車場のミカタ】
設立15周年を迎えるにあたり、実に東京ドーム約5.6個分のスペースの有効活用をお任せ頂いている会社としての責務を自覚し、【駐車場をさがせ=駐車場】から
【駐車場をさがせ=スペースの有効活用のプロフェッショナル】へと一段階アップグレードを実現する
2024年10月
管理車両台数12000台突破