この度、弊社の官民連携の取り組みについて、
群馬県県土整備部都市計画課が編集発行する
《まちづくりを考える情報紙『おッまっちぃ~』》に掲載頂きました。
群馬県都市計画課が実施する官民連携まちづくりの支援の一環として、
官民問わずに相談できる「官民連携まちづくり相談会」に弊社が参加させて頂いた事を
キッカケに、実現した取り組みなどを掲載頂きました。
【駐車場(遊休地)】を【スペース】と捉え、時勢に合った【使い手、まちが必要とする使い方】を
日々模索していくなかで、今回<駐車場のミカタ>事業が誕生しました。
事業名に込められた想いは【駐車場(遊休地)】の更なる、意味ある活用を目指し、
土地、利用者、まちの《味方》となり寄り添い、声を聞く事。
そして常に柔軟な《見方》視点を持ち多様な活用をする事です。
今後も官民問わず存在する【スペース(遊休地)】の活用を、
官民連携しての【スペース情報の共有】【活用方法の模索】を通じ
連携して[まちづくり]に寄与して参ります。


